- #1 業績等の概要
(営業利益)
道路資産完成原価が前期を下回ったこと等により、営業費用は前期比45.9%減の282,135百万円となり、営業利益は前期比199.0%増の6,921百万円となりました。
② 駐車場事業
2016/06/28 15:09- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
(損益計算書及び営業費用明細書)
「道路法施行規則等の一部を改正する省令」(平成27年1月23日 国土交通省令第4号)により、高速道路事業等会計規則が改正されたため、「受託業務事業費」を「受託業務費用」に表示方法を変更しております。
2016/06/28 15:09- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 営業利益(営業損失)
当連結会計年度の営業費用は、合計で前期比45.3%減の300,652百万円となりました。
高速道路事業については、協定に基づく機構への道路資産賃借料の支払い等の減少により、前期比45.9%減の282,135百万円となりました。
2016/06/28 15:09- #4 高速道路事業営業費用、営業外費用及び特別損失等明細表(連結)
(注)1.財務諸表等規則第78条第2項第6号の規定により、高速道路事業等会計規則に定める「高速道路事業営業費用、営業外費用及び特別損失等明細表」を、高速道路事業に係る原価明細書として表示しております。
2.原価計算の方法は、個別原価計算によっております。
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