- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
c 営業外損益
当連結会計年度の営業外収益は、土地物件貸付料66百万円等により前期比40.8%減の293百万円、営業外費用は、利息の支払い45百万円等により前期比37.6%減の84百万円となりました。
d 経常利益
2018/06/26 12:21- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「還付加算金」に表示しておりました107百万円及び「雑収入」に表示しておりました228百万円は、「雑収入」335百万円として組み替えております。
前事業年度において独立掲記しておりました「営業外費用」の「回数券ETC付替払戻費用」は、営業外費用総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「雑損失」に含めております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
2018/06/26 12:21- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「還付加算金」に表示しておりました107百万円及び「その他」に表示しておりました240百万円は、「その他」347百万円として組み替えております。
前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業外費用」の「回数券ETC付替払戻費用」は、営業外費用総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2018/06/26 12:21- #4 高速道路事業営業費用、営業外費用及び特別損失等明細表(連結)
(注) 1.「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)第78条第2項第6号の規定により、「高速道路事業等会計規則」(平成17年国土交通省令第65号)に定める「高速道路事業営業費用、営業外費用及び特別損失等明細表」を、高速道路事業に係る原価明細書として表示しております。
2.原価計算の方法は、個別原価計算によっております。
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