営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年9月30日
- -926億2700万
- 2018年9月30日
- -352億7600万
有報情報
- #1 仕掛道路資産の増減額に関する注記
- ※2 前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)2018/12/21 14:11
財務活動によるキャッシュ・フローの「道路建設関係長期借入金の増減額(△は減少)」△15,000百万円には、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法(平成16年法律第100号)第15条第1項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受額を記載しております。また、これに伴い上記債務引受額と同額を営業活動によるキャッシュ・フローに記載しており、主な内訳として道路整備特別措置法(昭和31年法律第7号)第51条の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に帰属した仕掛道路資産47,081百万円が「仕掛道路資産の増減額(△は増加)」△4,471百万円に含まれております。
当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② キャッシュ・フローの状況2018/12/21 14:11
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
税金等調整前中間純利益4,776百万円に加え、非資金項目である減価償却費3,690百万円等の資金増加要因があったものの、仕掛道路資産の増加額20,371百万円等の資金減少要因があったことから、営業活動によるキャッシュ・フローは、35,276百万円の資金支出(前年同期は92,627百万円の資金支出)となりました。