半期報告書-第14期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
※2 前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
財務活動によるキャッシュ・フローの「道路建設関係長期借入金の増減額(△は減少)」△15,000百万円には、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法(平成16年法律第100号)第15条第1項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受額を記載しております。また、これに伴い上記債務引受額と同額を営業活動によるキャッシュ・フローに記載しており、主な内訳として道路整備特別措置法(昭和31年法律第7号)第51条の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に帰属した仕掛道路資産47,081百万円が「仕掛道路資産の増減額(△は増加)」△4,471百万円に含まれております。
当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
該当事項はありません。
財務活動によるキャッシュ・フローの「道路建設関係長期借入金の増減額(△は減少)」△15,000百万円には、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法(平成16年法律第100号)第15条第1項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受額を記載しております。また、これに伴い上記債務引受額と同額を営業活動によるキャッシュ・フローに記載しており、主な内訳として道路整備特別措置法(昭和31年法律第7号)第51条の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に帰属した仕掛道路資産47,081百万円が「仕掛道路資産の増減額(△は増加)」△4,471百万円に含まれております。
当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
該当事項はありません。