有価証券報告書-第9期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
※2 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
財務活動によるキャッシュ・フローの「道路建設関係長期借入金の増減額(△は減少)」△63,978百万円及び「道路建設関係社債の増減額(△は減少)」△89,971百万円には、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法第15条第1項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受額を記載しております。また、これに伴い上記債務引受額と同額を営業キャッシュ・フローに記載しており、主な内訳として道路整備特別措置法第51条の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に帰属した仕掛道路資産146,780百万円が「仕掛道路資産の増減額(△は増加)」30,600百万円に含まれております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
財務活動によるキャッシュ・フローの「道路建設関係長期借入金の増減額(△は減少)」△20,317百万円には、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法第15条第1項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受額を記載しております。また、これに伴い上記債務引受額と同額を営業キャッシュ・フローに記載しており、主な内訳として道路整備特別措置法第51条の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に帰属した仕掛道路資産24,013百万円が「仕掛道路資産の増減額(△は増加)」△85,515百万円に含まれております。
財務活動によるキャッシュ・フローの「道路建設関係長期借入金の増減額(△は減少)」△63,978百万円及び「道路建設関係社債の増減額(△は減少)」△89,971百万円には、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法第15条第1項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受額を記載しております。また、これに伴い上記債務引受額と同額を営業キャッシュ・フローに記載しており、主な内訳として道路整備特別措置法第51条の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に帰属した仕掛道路資産146,780百万円が「仕掛道路資産の増減額(△は増加)」30,600百万円に含まれております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
財務活動によるキャッシュ・フローの「道路建設関係長期借入金の増減額(△は減少)」△20,317百万円には、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法第15条第1項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受額を記載しております。また、これに伴い上記債務引受額と同額を営業キャッシュ・フローに記載しており、主な内訳として道路整備特別措置法第51条の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に帰属した仕掛道路資産24,013百万円が「仕掛道路資産の増減額(△は増加)」△85,515百万円に含まれております。