営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年9月30日
- -212億3700万
- 2020年9月30日 -95.85%
- -415億9200万
有報情報
- #1 仕掛道路資産の増減額に関する注記
- ※2 前中間連結会計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年9月30日)2020/12/18 14:08
財務活動によるキャッシュ・フローの「道路建設関係長期借入金の増減額(△は減少)」△26,150百万円には、機構法第15条第1項の規定により機構が行った債務引受額を記載しております。また、これに伴い上記債務引受額と同額を営業活動によるキャッシュ・フローに記載しており、主な内訳として特措法第51条の規定により機構に帰属した仕掛道路資産21,300百万円が「仕掛道路資産の増減額(△は増加)」△12,852百万円に含まれております。
当中間連結会計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2020/12/18 14:08
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
税金等調整前中間純利益5,893百万円に加え、非資金項目である減価償却費4,015百万円、仕掛道路資産の減少額2,688百万円等の資金増加要因があったものの、仕入債務の減少額31,816百万円等の資金減少要因があったことから、営業活動によるキャッシュ・フローは、41,592百万円の資金支出(前年同期は21,237百万円の資金支出)となりました。