のれん
連結
- 2019年3月31日
- 1億8400万
- 2020年3月31日 +195.65%
- 5億4400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれん及び負ののれんの償却方法及び償却期間
のれんは、効果の発現する期間の見積りが可能なものは、その見積年数で均等償却しています。ただし、金額が僅少なものは、発生年度に全額償却しています。
平成22年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、発生原因に応じ20年以内で均等償却しています。
平成22年4月1日以降に発生した負ののれんは、当該負ののれんが生じた連結会計年度の利益として処理しています。2020/06/23 11:15 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。2020/06/23 11:15
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザー等に対する報酬・手数料等 34百万円2020/06/23 11:15
(6)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 393百万円 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにNEXCO西日本イノベーションズ㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにNEXCO西日本イノベーションズ㈱株式の取得価額とNEXCO西日本イノベーションズ㈱取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2020/06/23 11:15
流動資産 503 百万円 固定負債 △490 のれん 393 小計 374 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/23 11:15
前連結会計年度(平成31年3月31日) 当連結会計年度(令和2年3月31日) 過年度法人税等 1.8 0.1 負ののれん償却額 △0.9 △1.4 持分法による投資利益 △0.6 △1.8 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しています。2020/06/23 11:15
(8) のれん及び負ののれんの償却方法及び償却期間
のれんは、効果の発現する期間の見積りが可能なものは、その見積年数で均等償却しています。ただし、金額が僅少なものは、発生年度に全額償却しています。