負ののれん
連結
- 2021年3月31日
- 27億8600万
- 2022年3月31日 -14.9%
- 23億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、平成22年4月1日前に行われた企業結合等により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高は、以下のとおりです。2022/06/29 10:30
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しています。2022/06/29 10:30
(8) のれん及び負ののれんの償却方法及び償却期間
のれんは、効果の発現する期間の見積りが可能なものは、その見積年数で均等償却しています。ただし、金額が僅少なものは、発生年度に全額償却しています。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/29 10:30
前連結会計年度(令和3年3月31日) 当連結会計年度(令和4年3月31日) 過年度法人税等 △1.0 0.9 負ののれん償却額 3.6 △1.6 持分法による投資利益 3.8 △2.3 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2022/06/29 10:30
前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「負ののれん償却額」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
前連結会計年度において、独立掲記していた営業外収益の「保険解約返戻金」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。