- 9401
- 2026/10/02
- 時価
- 9344億円
- PER 予
- 18.43倍
- 2010年以降
- 赤字-3137.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.27-0.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.72%
- ROE 予
- 3.02%
- ROA 予
- 2.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年3月31日
- 352億1500万
- 2020年3月31日 -39.21%
- 214億600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は850億5千9百万円で、前連結会計年度末に比べて130億2千6百万円増加しました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2020/06/26 13:55
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、214億6百万円の収入になりました(前年同期は352億1千5百万円の収入)。主な増額要因は、税金等調整前当期純利益468億6千7百万円、減価償却費148億4千3百万円、売上債権の減少額15億2百万円など、一方、主な減額要因は、投資有価証券売却益273億3千9百万円、法人税等の支払額139億1千万円などであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2020/06/26 13:55
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「減損損失」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「その他」357百万円は、「減損損失」390百万円及び「その他」△32百万円として組替えております。
前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「自己株式の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「その他」△427百万円は、「自己株式の取得による支出」△2百万円及び「その他」△424百万円として組替えております。