- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
(b)報酬諮問委員会の主な審議内容
・前事業年度の業績(連結営業利益)を踏まえた取締役の業績連動評価報酬の評定
・各取締役の定性評価報酬の評定
2026/06/24 13:14- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額6,806億1千万円は、全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/24 13:14- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引に係る棚卸資産の未実現損益の調整額が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額9,399億8千万円は、全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 13:14 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/24 13:14- #5 役員報酬(連結)
b.業績連動報酬
業績連動報酬は単年度の業績達成を動機づけることを目的に、役位や役割ごとに標準となる報酬額に対して、(ⅰ)前年度期末決算短信で公表した業績予想「連結営業利益」に対する実績値の比率によって、8段階ある0%~200%で支給率が変動する「業績連動評価報酬」と、(ⅱ)各取締役が責任を有する戦略部門の達成状況の定性評価に応じて、7段階ある0%~200%で支給率が変動する「定性評価報酬」からなり、報酬諮問委員会における審議を経て、取締役会で決定し、支給します。
c.業績非連動株式報酬
2026/06/24 13:14- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、企業価値を生み出す源泉としての指標である「売上高」と、本業の中で効率よく利益を生み出す指標としての「営業利益」、資本効率の向上を図る指標として「ROIC※」を重要な経営指標としています。
当連結会計年度の売上高は4,248億5千万円(前年比4.5%増)、営業利益247億5千万円(同27.1%増)、ROICは3.8%でした。2026年度の目標を連結売上高4,400億円(前年比3.6%増)、同営業利益260億円(同5.1%増)、ROICは3.8%としています。
2026/06/24 13:14- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上原価と販売費及び一般管理費を合わせた営業費用は、4,001億円(前年比3.3%増)となりました。
この結果、営業利益は247億5千万円(前年比27.1%増)となりました。経常利益は373億7千3百万円(同18.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は投資有価証券売却益の増加等により522億2千8百万円(同18.9%増)となりました。
◇メディア・コンテンツ事業セグメント
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