売上高
連結
- 2017年9月30日
- 42億323万
- 2018年9月30日 -5.64%
- 39億6603万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/12/26 9:34
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/12/26 9:34
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱電通 669,071 放送事業 ㈱TBSテレビ 610,983 放送事業 ㈱博報堂DYメディアパートナーズ 553,132 放送事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格を参考に当事者間で合意した価格に基づいている。2018/12/26 9:34 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①経営成績の状況2018/12/26 9:34
当中間連結会計期間の国内経済は、雇用・所得環境の改善が続くなか個人消費は持ち直しているなど緩やかに回復している。ただし、通商問題の動向が世界経済に与える影響や、海外経済の不確実性、金融資本市場の変動の影響に留意する必要がある。このような経済環境のもと、当社グループはラジオ、テレビの相互利用等の取り組みで相乗効果を生み出し、全社を挙げて聴取率、視聴率の向上を図るとともに、新社屋竣工、供用開始を予定通り迎えるため万全な準備をしている。しかしながら、放送収入の落ち込みが大きく、連結売上高は4,055,644千円(前年同期比5.9%減)、連結経常利益は117,312千円(前年同期比43.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は78,789千円(前年同期比42.1%減)となった。
セグメントの経営成績は、次の通りである。