売上高
連結
- 2021年9月30日
- 32億7244万
- 2022年9月30日 -1.39%
- 32億2683万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「放送事業」は、ラジオ・テレビ放送事業及び関連事業等であり、「その他の事業」は、番組及びCM制作・販売、イベント企画、映像制作・販売等である。2022/12/27 11:58
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2022/12/27 11:58
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱TBSテレビ 574,471 放送事業 ㈱電通 558,271 放送事業 ㈱博報堂DYメディアパートナーズ 396,919 放送事業 - #3 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2022/12/27 11:58
当社グループの事業は、ラジオ放送、テレビ放送及びその他の事業により構成されており、これらの事業を通じて得られる収益を売上高として表示している。また、売上高は、主要な事業別に分解している、これらの売上高とセグメント別の売上高との関連は、以下の通りである。これらの対価は履行義務の充足時点から概ね3ケ月以内に支払いを受けている。
前中間連結会計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格を参考に当事者間で合意した価格に基づいている。2022/12/27 11:58 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。2022/12/27 11:58 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、開局70周年の当連結会計期間は、グランドオープンした「tbc杜の中の放送局」から良質のコンテンツを発信し、地域一番局にむけて着実に歩を進める年にする。コロナ禍により視聴者・聴取者のライフスタイルやメディアへの接触状況は大きく変容し、これらの変化を認識した上で、適切な媒体でそれぞれのターゲットに合ったコンテンツを届ける。新型コロナウイルスは今期も大きなリスク要因ではあるが、感染対策を徹底してマイナスの影響を最小限に止めるとともに、引き続きウィズコロナ時代への適応を促進し、事業環境の大きな変化に適切に対処するため、全社一丸となって邁進する。「tbc Az株式会社」が発足して 1 年が 経ち、相互のコミュニケーションを深め連携して事業の拡大を図ることでグループ全体の業績向上を目指す。2022/12/27 11:58
このような経済環境や当社グループの対応により、連結売上高は3,332,687千円(前年同期比0.7%減)、連結経常損失は291,307千円(前年同期は173,121千円の連結経常損失)となり親会社株主に帰属する中間純損失は299,470千円(前年同期は165,684千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となった。
セグメントの経営成績は、次の通りである。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/12/27 11:58
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。