売上高
連結
- 2015年3月31日
- 2億3100万
- 2016年3月31日 +0.87%
- 2億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「放送事業」は、テレビ、ラジオの番組制作と放送及びその関連事業である。2016/06/23 11:43
2 報告セグメントの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
会社名 ㈱ミュー
非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。2016/06/23 11:43 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2016/06/23 11:43
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント ㈱電通 21,812 放送事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は実勢価格に基づいている。2016/06/23 11:43 - #5 業績等の概要
- 広告市況においても精密機器、情報・通信といった分野が引き続き伸張した一方、先行き不透明感から多くの業種で出稿を手控える動きが強まり、広告費全体ではほぼ横ばいとなった。2016/06/23 11:43
このような環境の中、当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用関連会社)においては、良質な番組やイベントの制作に努め、積極的な営業活動を展開し、当連結会計年度の売上高は679億38百万円と前連結会計年度に比べ23億79百万円(3.6%増)の増収となった。利益については営業利益は22億68百万円と前連結会計年度に比べ1億96百万円(9.5%増)の増益、経常利益は30億84百万円と前連結会計年度に比べ4億2百万円(15.0%増)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は21億28百万円と前連結会計年度に比べ4億25百万円(25.0%増)の増益となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 7 【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】2016/06/23 11:43
当連結会計年度の業績は、売上高は679億38百万円と前連結会計年度に比べ23億79百万円(3.6%増)の増収となり、利益については営業利益は22億68百万円と前連結会計年度に比べ1億96百万円(9.5%増)の増益、経常利益は30億84百万円と前連結会計年度に比べ4億2百万円(15.0%増)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は21億28百万円と前連結会計年度に比べ4億25百万円(25.0%増)の増益となった。
売上原価は、番組費等の増加により、431億65百万円と前連結会計年度に比べ17億0百万円(4.1%増)の増加となった。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高及び営業取引以外の取引高の総額2016/06/23 11:43
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 1,995百万円 2,148百万円 仕入高 3,124 3,252