- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント間取引消去によるものである。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/23 11:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スポーツ施設運営事業等を
含んでいる。
2 セグメント間取引消去によるものである。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/06/23 11:43 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は実勢価格に基づいている。
2016/06/23 11:43- #4 業績等の概要
広告市況においても精密機器、情報・通信といった分野が引き続き伸張した一方、先行き不透明感から多くの業種で出稿を手控える動きが強まり、広告費全体ではほぼ横ばいとなった。
このような環境の中、当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用関連会社)においては、良質な番組やイベントの制作に努め、積極的な営業活動を展開し、当連結会計年度の売上高は679億38百万円と前連結会計年度に比べ23億79百万円(3.6%増)の増収となった。利益については営業利益は22億68百万円と前連結会計年度に比べ1億96百万円(9.5%増)の増益、経常利益は30億84百万円と前連結会計年度に比べ4億2百万円(15.0%増)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は21億28百万円と前連結会計年度に比べ4億25百万円(25.0%増)の増益となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。
2016/06/23 11:43- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
7 【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
当連結会計年度の業績は、売上高は679億38百万円と前連結会計年度に比べ23億79百万円(3.6%増)の増収となり、利益については営業利益は22億68百万円と前連結会計年度に比べ1億96百万円(9.5%増)の増益、経常利益は30億84百万円と前連結会計年度に比べ4億2百万円(15.0%増)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は21億28百万円と前連結会計年度に比べ4億25百万円(25.0%増)の増益となった。
売上原価は、番組費等の増加により、431億65百万円と前連結会計年度に比べ17億0百万円(4.1%増)の増加となった。
2016/06/23 11:43