半期報告書-第66期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2018/12/26 13:06
【資料】
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【項目】
53項目

金融商品関係

(金融商品関係)
金融商品の時価等に関する事項
中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりです。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれていません。
前事業年度(平成30年3月31日)
貸借対照表計上額
(千円)
時価(千円)差額(千円)
(1)現金及び預金1,090,7161,090,716-
(2)受取手形(*1)54,92554,925-
(3)売掛金(*1)1,235,6201,235,620-
(4)投資有価証券 その他有価証券185,608185,608-
資産計2,566,8702,566,870-
(5)買掛金117,565117,565-
(6)短期借入金130,000130,000-
(7)1年内返済予定の長期借入金100,380100,380-
(8) リース債務(流動負債)54,86754,867-
(9) 未払代理店手数料243,632243,632-
(10)長期借入金94,60591,2933,312
(11) リース債務(固定負債)37,25235,6281,624
負債計778,300773,3654,935

(*1)個別に計上している貸倒引当金を控除しています。
当中間会計期間(平成30年9月30日)
中間貸借対照表計上額
(千円)
時価(千円)差額(千円)
(1)現金及び預金1,259,2331,259,233-
(2)受取手形(*1)53,23753,237-
(3)売掛金(*1)1,163,6801,163,680-
(4)投資有価証券 その他有価証券309,246309,246-
資産計2,785,3962,785,396-
(5)買掛金136,438136,438-
(6)短期借入金2,170,0002,170,000-
(7)1年内返済予定の長期借入金89,72589,725-
(8) リース債務(流動負債)69,44169,441-
(9) 未払代理店手数料222,154222,154-
(10)長期借入金53,27051,5801,690
(11) リース債務(固定負債)209,618192,17717,441
負債計2,950,6462,931,51519,131

(*1)個別に計上している貸倒引当金を控除しています。
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
(1)現金及び預金、(2)受取手形および(3)売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっています。
(4)投資有価証券
これらの時価について、株式は取引所の価格によっています。
なお、有価証券はその他有価証券として保有しており、これに関する中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)と取得原価との差額は以下のとおりです。
前事業年度(平成30年3月31日)
種類貸借対照表計上額
(千円)
取得原価(千円)差額(千円)
貸借対照表計上額が
取得原価を超えるもの
株式185,608115,92169,687
貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
株式---
合計185,608115,92169,687

当中間会計期間(平成30年9月30日)
種類中間貸借対照表計上額(千円)取得原価(千円)差額(千円)
中間貸借対照表計上額が
取得原価を超えるもの
株式307,407118,852188,555
中間貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
株式1,8392,069△230
合計309,246120,921188,325

(5)買掛金、(6)短期借入金、(7)1年内返済予定の長期借入金、(8)リース債務(流動負債)および(9)未払代理店手数料
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっています。
(10)長期借入金および(11) リース債務(固定負債)
これらの時価については、元利金の合計額を同様の新規借入れまたはリース取引を行った場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっています。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
非上場株式は、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積もることなどができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、「(4)投資有価証券 その他有価証券」には含めていません。
(単位:千円)

区分前事業年度
(平成30年3月31日)
当中間会計期間
(平成30年9月30日)
非上場株式121,120115,940

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