KBCグループ HDの退職給付に係る負債の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年9月30日
- 41億8780万
- 2015年9月30日 +1.56%
- 42億5322万
- 2016年9月30日 +3.82%
- 44億1585万
- 2017年9月30日 +4.58%
- 46億1810万
- 2018年9月30日 -1.08%
- 45億6818万
- 2019年9月30日 +0.73%
- 46億165万
- 2020年9月30日 -0%
- 46億145万
- 2021年9月30日 -2.97%
- 44億6460万
- 2022年9月30日 +1.29%
- 45億2233万
- 2023年9月30日 -1.15%
- 44億7030万
- 2024年9月30日 +0.39%
- 44億8791万
- 2025年9月30日 -1.31%
- 44億2889万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/26 9:17
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 退職給付に係る負債 1,601,433千円 1,537,305千円 役員賞与引当金 10,325千円 11,496千円
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (総負債)2026/06/26 9:17
当連結会計年度末における総負債の残高は、前連結会計年度末に比べ899百万円増加し、11,707百万円となりました。これは主に、繰延税金負債が1,317百万円増加し、退職給付に係る負債が191百万円と、未払金が124百万円、それぞれ減少したこと等によります。
(純資産) - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、確定給付型の制度として、企業年金基金制度及び退職一時金制度を設けております。また、連結子会社1社は、複数事業主制度の企業年金基金制度に加入しており、このうち、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができない制度については、確定拠出制度と同様に会計処理しております。2026/06/26 9:17
また、一部の連結子会社は中小企業退職金共済制度に加入しております。なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度