- #1 流動資産のその他に関する注記
※3 流動資産の「その他」に含まれる取引先との売掛債権譲渡契約に基づく売掛債権譲渡額
2018/12/20 9:55- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は708百万円(前年同期比93.0%、53百万円減)となりました。その主な要因は、収入として税金等調整前中間純利益244百万円、減価償却費472百万円及びその他の流動資産の減少額189百万円、支出として法人税等の支払額208百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2018/12/20 9:55- #3 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」172,451千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」819,409千円に含めて表示しております。
2018/12/20 9:55- #4 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」191,941千円のうちの19,521千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」40,648千円に含めて表示しており、「流動資産」の「繰延税金資産」191,941千円のうち172,419千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」822,789千円に含めて表示しております。
2018/12/20 9:55