売上高
連結
- 2019年9月30日
- 5億9587万
- 2020年9月30日 +7.52%
- 6億4069万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「民間放送事業」は、テレビ及びラジオにおける放送時間の販売及び番組の制作・販売を行っております。「不動産事業」は、オフィスビル等の賃貸を行っております。2020/12/21 9:45
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2020/12/21 9:45
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
株式会社Glocal K
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2020/12/21 9:45 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/12/21 9:45
(注)1 株式会社電通につきましては、株式会社電通、株式会社電通東日本、株式会社電通西日本及び株式会社電通九州に対する売上高の合計を記載しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社電通 (注)1 1,954,289 民間放送事業 株式会社博報堂DYメディアパートナーズ 845,280 株式会社テレビ朝日 720,126 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/12/21 9:45 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
当社グループは、本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。2020/12/21 9:45 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2020/12/21 9:45
当中間連結会計期間の経営成績は、売上高が6,973百万円(前年同期比75.4%、2,274百万円減)で減収、営業損失は588百万円(前年同期は、営業利益87百万円)、経常損失は475百万円(前年同期は、経常利益240百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は343百万円(前年同期は、親会社株主に帰属する中間純利益192百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高につきましては、セグメント間の内部売上高の消去前金額を記載しております。