営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年9月30日
- 4億4400万
- 2016年9月30日 +54.28%
- 6億8500万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当中間連結会計期間における連結ベースの現金及び現金同等物は、税金等調整前中間純利益が3億61百万円、減価償却費が2億13百万円、売上債権の減少が4億75百万円あったものの、法人税等の支払額が1億13百万円、有形固定資産の取得による支出が4億55百万円、投資有価証券の取得による支出が2億円あったこと等により前連結会計年度末に比べて3億6百万円増加し、26億98百万円となりました。2016/12/26 9:34
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間の収入超過額は前中間連結会計期間に比べ2億41百万円増加し、6億85百万円となりました。これは主に、売上債権が減少、法人税等の支払額が減少したことによるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)財務政策2016/12/26 9:34
放送事業、その他事業におきましては、健全な財政状態を維持するために、営業活動によるキャッシュ・フローの充実を図るつもりであります。なお、キャッシュ・フローの状況につきましては、1「業績等の概要」に記載しております。
当社グループは現在、運転資金の一部を借入により調達していますが、当社の投資は、自己資金で賄う方針であります。