売上高
連結
- 2018年9月30日
- 2100万
- 2019年9月30日 +785.71%
- 1億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 作成したものを開示しております。2019/12/25 15:51
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2019/12/25 15:51
非連結子会社1社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益等は、いずれも中間連結財
務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
エフエム高松コミュニティ放送株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社1社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益等は、いずれも中間連結財
務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/12/25 15:51 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:百万円)2019/12/25 15:51
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱TBSテレビ 632 放送事業 ㈱電通 584 放送事業 ㈱博報堂DYメディアパートナーズ 458 放送事業 - #5 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- ① 分割した事業部門の経営成績(2019年3月期)2019/12/25 15:51
② 分割した資産、負債の項目及び金額(2019年3月31日現在)分割対象事業の成績(a) 分割会社の実績(b) 比率(a/b) 売上高 7,709百万円 7,756百万円 99.3%
- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/12/25 15:51 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2019/12/25 15:51 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態及び経営成績の状況2019/12/25 15:51
2019年度中間連結会計期間は、米中貿易摩擦の拡大、香港の政情不安定化に伴う中国経済の減速及び欧州における英国のEU離脱への懸念など、世界経済の不透明感を拡大させました。また、2018年7月に発生しました西日本の豪雨災害は放送区域下に依然として大きな影響を残しております。このような状況の下、当社グループは、売上高は41億80百万円と、前中間連結会計期間に比べ54百万円(1.3%)の増収となりました。一方、営業費用(売上原価と販売費及び一般管理費の合計をいう)は39億12百万円となり、前中間連結会計期間に比べ1億84百万円(4.9%)の増加となりました。その結果、営業利益は2億67百万円となり、前中間連結会計期間に比べ1億29百万円(32.6%)の減少となりました。
また、経常利益は3億7百万円と前中間連結会計期間に比べ1億20百万円(28.1%)減少、税金等調整前中間純利益は3億6百万円と前中間連結会計期間に比べ1億円(24.5%)減少し、親会社株主に帰属する中間純利益は1億87百万円と前中間連結会計期間に比べ55百万円(22.6%)の減少となりました。 - #9 認定放送持株会社体制移行に伴う表示区分の変更
- ※1 認定放送持株会社体制移行に伴う表示区分の変更2019/12/25 15:51
「売上高」「売上原価」は、それぞれ認定放送持株会社体制前に発生したものです。認定放送持株会社体
制移行後は、グループ経営管理事業等を営むことになるため、当該事業により発生する収益および費用を