営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 5758万
- 2014年6月30日
- -3154万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2014/08/12 15:42
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 ㈱イタリア軒の株式売却により、ホテル及び飲食事業セグメントが無くなっております。2014/08/12 15:42 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 放送事業におきましては、ラジオ収入では、スポット収入が前期を下回ったものの、公開放送の積極的な実施などにより制作収入が伸び、ラジオ収入全体では前期並みとなりました。テレビ収入では、4月の消費税率引き上げによる買い控えを受け、スポット収入の減少はありましたが、タイム収入を中心に期後半で盛り返し、テレビ収入全体ではほぼ前期並みとなりました。一方、その他の収入では、前期は5月に実施したハードオフエコスタジアムでのプロ野球公式戦が今期は8月開催となったため、前期を大きく下回りました。2014/08/12 15:42
この結果、当第1四半期の売上高は15億8千6百万円(前年同期比91.0%)となり、営業利益では1億4千6百万円の計上(前年同期比84.3%)となりました。
○情報処理サービス事業