営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 2億9771万
- 2014年9月30日 -7.21%
- 2億7625万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2014/11/14 15:15
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/14 15:15
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 放送業界におきましては、駆け込み需要の反動による影響は期半ばから徐々に和らぎ、収益の柱となるテレビスポット広告の出稿量は概ねプラス基調で推移しました。また、情報サービス業界におきましては、ウィンドウズXPサポート終了の買い換え需要が続くなどプラス要因もありましたが、業界内の競争激化による価格低下など、厳しい状況が続きました。2014/11/14 15:15
このような状況のなかで、それぞれ異なる分野で事業活動を展開する当社グループは、各事業部門において積極的な営業活動とサービスの提供に努めましたが、当第2四半期連結累計期間における売上高は91億6千7百万円(前年同期比95.0%)となり、4億8千2百万円の減収となりました。また、徹底したコストの削減を図り収益の確保に全力を傾けた結果、利益面におきましては、営業利益は2億7千6百万円(前年同期比92.8%)、経常利益は2億9千1百万円(前年同期比90.6%)、四半期純利益は1億3千2百万円(前年同期比127.3%)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。