- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
情報処理サービス事業における転貸用設備(機械装置及び運搬具)であります。
ロ 無形固定資産
ソフトウエアであります。
2016/06/29 14:10- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/29 14:10 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
2 無形固定資産については、資産総額の1%以下につき「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略いたしました。
2016/06/29 14:10- #4 業績等の概要
投資活動の結果使用した資金は1億7千万円となりました。
これは、主に無形固定資産の売却による2億3百万円、投資有価証券の売却による1億2百万円などのキャッシュ・インはありましたが、有形固定資産の取得による2億4千7百万円、無形固定資産の取得による8千万円、投資有価証券の取得による1億7千8百万円などのキャッシュ・アウトによるものであります。
(ハ)財務活動によるキャッシュ・フロー
2016/06/29 14:10- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
前連結会計年度末に比べて、5億4千3百万円減少の117億6百万円となりました。これは、有形固定資産で1億2千4百万円、無形固定資産で4億3千9百万円減少したことなどによります。
この結果、総資産は、222億4千5百万円となり、前連結会計年度末に比べて4億8千万円増加しております。
2016/06/29 14:10- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、市場販売目的のソフトウェアについては見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年)に基づく均等配分額のいずれか大きい金額を計上しております。
また、自社利用のソフトウェアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/06/29 14:10