構築物
個別
- 2019年3月31日
- 9億9644万
- 2020年3月31日 -0.27%
- 9億9372万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/25 13:32
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~10年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/25 13:32
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 -千円 3,243千円 土地 - 〃 27,520 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/25 13:32
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 -千円 5,896千円 機械装置及び運搬具 1,050 〃 654 〃 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 取得原価から控除した圧縮記帳額2020/06/25 13:32
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 構築物 40,460千円 40,460千円 計 40,460 〃 40,460 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として、事業用資産については事業の種類を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。2020/06/25 13:32
上記資産については、当連結会計年度末において、遊休資産であると判断したため、帳簿価額を正味売却価額により測定した回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物250,346千円、機械装置及び運搬具27千円、土地45,999千円及びその他280千円であります。