構築物
個別
- 2022年3月31日
- 10億135万
- 2023年3月31日 +4.72%
- 10億4856万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2023/06/22 11:32
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 -千円 745千円 工具器具備品 - 〃 163 〃 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/06/22 11:32
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 44,565千円 36,511千円 機械装置及び運搬具 793 〃 4,633 〃 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 取得原価から控除した圧縮記帳額2023/06/22 11:32
前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 構築物 40,460千円 40,460千円 ソフトウェア 45,673千円 45,673千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 上記のうち当期増減額の主なものは次の通りであります。2023/06/22 11:32
(増加) 建物 第3期本館空調設備更新工事 182,722千円 建物 本館防災監視盤更新工事 23,389 〃 構築物 大和FM補完局送受信空中線設備 28,295 〃 構築物 糸魚川FM補完局送受信空中線設備 18,592 〃 機械及び装置 ニュースサブ更新 189,161 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として、事業用資産については事業の種類を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。2023/06/22 11:32
上記資産については、当連結会計年度において、遊休資産であると判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物8,067千円であります。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/22 11:32
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~10年