- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第3四半期連結会計期間に㈱ティップネスを連結子会社化したことに伴い、新たな報告セグメントとして「生活・健康関連事業」を設けました。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
(のれんの金額の重要な変動)
2015/02/13 10:28- #2 企業結合等関係、四半期財務諸表(連結)
(2) 発生原因
被取得企業の取得原価が、被取得企業から受け入れた資産及び引き受けた負債に暫定的に配分された純額を上回ったため、その差額をのれんとして計上しております。
(3) 償却方法及び償却期間
2015/02/13 10:28- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2015/02/13 10:28- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
(のれんの金額の重要な変動)
2015/02/13 10:28- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の状況
当第3四半期連結会計期間末においては、前連結会計年度末に比べて資産合計は854億8千8百万円増加し7,308億5千1百万円、負債合計は489億4百万円増加し1,703億6千3百万円、純資産合計は365億8千3百万円増加し5,604億8千7百万円となりました。資産及び負債の増加は、㈱ティップネスの連結子会社化に伴い、のれん及びリース資産が計上されると共にリース債務が計上されたことに加えて、保有する投資有価証券の時価の上昇に伴い、投資有価証券及び繰延税金負債が増加したことによるものです。また、純資産の増加は、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金が増加したことによるものです。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
2015/02/13 10:28