セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2014年3月31日
- 20億4600万
- 2015年3月31日 -30.65%
- 14億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2015/06/29 10:10
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております
3. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております2015/06/29 10:10 - #3 業績等の概要
- 興行収入につきましては、イベント事業において美術展「ルーヴル美術館展」や企画展「チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地」などが好評を博し、映画事業では幹事映画「ホットロード」「寄生獣」などがヒットしましたが、前期に比べて大型のイベントや出資映画が少なかったことなどにより、前連結会計年度に比べ19億8千5百万円(△17.6%)減収の93億1千7百万円となりました。2015/06/29 10:10
この結果、コンテンツビジネス事業の売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含め、前連結会計年度に比べ124億3千8百万円(+3.7%)増収の3,487億3千3百万円となりました。営業利益につきましては、前連結会計年度に比べ28億3千万円(+7.8%)増益の388億9千万円となりました。
②生活・健康関連事業 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (売上高) (営業利益)2015/06/29 10:10
コンテンツビジネス事業の売上高は、パッケージメディアの販売不振による物品販売収入の減収があったものの、好調な視聴率や地上波テレビ広告市場の拡大を背景とした地上波テレビ広告収入の増加や、定額制動画配信事業を行うHJホールディングス合同会社の連結子会社化の影響などにより、セグメント間の内部売上高又は振替高を含め、前連結会計年度に比べ124億3千8百万円(+3.7%)増収の3,487億3千3百万円となりました。営業費用は、積極的な先行投資による費用の増加などにより、前連結会計年度に比べ96億8百万円(+3.2%)増加の3,098億4千2百万円となりました。この結果、営業利益は、前連結会計年度に比べ28億3千万円(+7.8%)増益の388億9千万円となりました。
⦅日本テレビ(地上波)の年度別平均世帯視聴率の推移及び在京5局における順位⦆