純資産
連結
- 2014年3月31日
- 5239億400万
- 2015年3月31日 +10.42%
- 5784億7800万
- 2016年3月31日 +4.27%
- 6031億7700万
個別
- 2014年3月31日
- 3756億2600万
- 2015年3月31日 -1.28%
- 3708億3200万
- 2016年3月31日 +5.25%
- 3902億9200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- (時価のあるもの)2016/06/30 13:13
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産の部2016/06/30 13:13
純資産は、当連結会計年度において、保有する投資有価証券の時価下落に伴いその他有価証券評価差額金が減少した一方、株主配当による純資産の減少を上回る親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことにより、前連結会計年度末に比べ246億9千9百万円増加し、6,031億7千7百万円となりました。
なお、主要な自己資本比率の推移は下記のとおりであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/06/30 13:13 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (時価のあるもの)2016/06/30 13:13
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
(時価のないもの) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/30 13:13
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月 1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月 1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 2,240円64銭 2,337円58銭 1株当たり当期純利益 120円08銭 145円38銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。