セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2015年3月31日
- 14億1900万
- 2016年3月31日 -16.49%
- 11億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2016/06/30 13:13
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/30 13:13 - #3 業績等の概要
- 興行収入につきましては、映画事業において幹事映画「バケモノの子」「ヒロイン失格」などがヒットしたことや、イベント事業において美術展「モネ展」「ルーヴル美術館展」が好評を博したことなどにより、前連結会計年度に比べ39億1千9百万円(+42.1%)増収の132億3千7百万円となりました。2016/06/30 13:13
この結果、コンテンツビジネス事業の売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含め、前連結会計年度に比べ252億3千7百万円(+7.2%)増収の3,739億7千万円となり、営業利益につきましては、前連結会計年度に比べ99億7百万円(+25.5%)増益の487億9千7百万円となりました。
②生活・健康関連事業 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (売上高) (営業利益)2016/06/30 13:13
コンテンツビジネス事業の売上高は、地上波テレビ広告収入が好調な視聴率を背景に伸長したことや、動画配信を始めとするコンテンツ販売収入、出資映画・美術展による興行収入、パッケージメディア販売などの物品販売収入がいずれも増収になったことから、セグメント間の内部売上高又は振替高を含め、前連結会計年度に比べ252億3千7百万円(+7.2%)増収の3,739億7千万円となりました。営業費用は、コンテンツビジネス事業の増収に伴い費用が増加したことから、前連結会計年度に比べ153億2千9百万円(+4.9%)増加の3,251億7千2百万円となりました。この結果、営業利益は、前連結会計年度に比べ99億7百万円(+25.5%)増益の487億9千7百万円となりました。
⦅日本テレビ(地上波)の年度平均視聴率及び在京キー局5社における順位⦆