純資産
連結
- 2015年3月31日
- 5784億7800万
- 2016年3月31日 +4.27%
- 6031億7700万
- 2017年3月31日 +8.72%
- 6557億7200万
個別
- 2015年3月31日
- 3708億3200万
- 2016年3月31日 +5.25%
- 3902億9200万
- 2017年3月31日 -1.33%
- 3851億600万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- (時価のあるもの)2017/06/30 10:20
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2017/06/30 10:20
純資産は、株主配当による利益剰余金の減少を上回る親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことや、保有する投資有価証券の時価上昇に伴いその他有価証券評価差額金が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ525億9千4百万円増加し、6,557億7千2百万円となりました。
なお、主要な自己資本比率の推移は下記のとおりであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/06/30 10:20 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (時価のあるもの)2017/06/30 10:20
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
(時価のないもの) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/30 10:20
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、当連前連結会計年度(自 平成27年4月 1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月 1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 2,337円58銭 2,533円88銭 1株当たり当期純利益 145円38銭 160円78銭
結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しており