セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2017年6月30日
- 5億5500万
- 2018年6月30日 +51.17%
- 8億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ディア・コンテンツ事業2018/08/09 10:36
地上波テレビ広告収入のうちタイム収入につきましては、レギュラー番組枠での収入の増加や、「2018 FIFAワールドカップ ロシア」による収入などにより、前年同四半期に比べ19億3百万円(+6.5%)増収の311億1百万円となりました。スポット収入につきましては、スポット広告費の地区投下量が前年同四半期を下回る中、在京キー局間におけるシェアは伸ばしたものの、前年同四半期に比べ6億9千3百万円(△2.1%)減収の328億7千8百万円となりました。このほか、コンテンツ販売収入において定額制動画配信サービス「Hulu」の会員数の増加があったものの、パッケージメディアの物品販売収入やイベント・美術展事業の興行収入の減収などにより、メディア・コンテンツ事業の売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含め、前年同四半期に比べ3億1千1百万円(△0.3%)減収の923億5千7百万円となりました。
②生活・健康関連事業