日本テレビ HD(9404)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6億2700万
- 2014年6月30日 -13.24%
- 5億4400万
- 2015年6月30日 -15.07%
- 4億6200万
- 2016年6月30日 +68.18%
- 7億7700万
- 2017年6月30日 -28.57%
- 5億5500万
- 2018年6月30日 +51.17%
- 8億3900万
- 2019年6月30日 +25.51%
- 10億5300万
- 2020年6月30日 -14.53%
- 9億
- 2021年6月30日 +3.56%
- 9億3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の収入は、動画ソリューション事業が好調だったことなどから、前年同四半期に比べ1億1千4百万円(+5.4%)増収の22億1千9百万円となりました。2023/08/10 10:22
この結果、メディア・コンテンツ事業の売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含め、前年同四半期に比べ28億2千7百万円(△3.0%)減収の903億2千7百万円となっています。
当第1四半期連結会計期間より、従来「その他の収入」に含まれていた「コンテンツ制作収入」について事業上の重要性が高まってきたことから別掲しております。