建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 430億3900万
- 2019年3月31日 +52.49%
- 656億3200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2019/06/28 10:22
主として、生活・健康関連事業における店舗施設(「建物及び構築物」及び「工具、器具及び備品」)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- ①固定資産の価値低下について2019/06/28 10:22
当社グループは、事業の用に供する様々な固定資産を保有しております。汐留本社ビル「日本テレビタワー」は、メディア・コンテンツ事業及び不動産賃貸事業の共用資産で、当連結会計年度末における「日本テレビタワー」の帳簿価額は1,301億5千6百万円(建物及び構築物と土地の合計額)であり、当社グループの総資産の13.8%を占める重要な資産です。
当連結会計年度末現在、「日本テレビタワー」に関して減損の兆候は認識しておらず、将来における回収可能性はあるものと認識しています。しかしながら、将来において、経営環境の著しい悪化等により当社グループの収益性や営業キャッシュ・フローの大幅な悪化が見込まれた場合には、「日本テレビタワー」に対して減損損失を計上する必要があるため、当社グループの経営成績及び財政状態に重大な影響を与える可能性があります。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5.固定資産売却損は、前連結会計年度につきましては主に機械装置及び運搬具の売却によるものであり、当連結会計年度につきましては主に建物及び構築物の売却によるものであります。2019/06/28 10:22
- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益は、前連結会計年度につきましては主に機械装置及び運搬具の売却によるものであり、当連結会計年度につきましては主に建物及び構築物の売却によるものであります。2019/06/28 10:22
- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/28 10:22
前連結会計年度(自 2017年4月 1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月 1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 201百万円 171百万円 機械装置及び運搬具 117 40 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3.有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2019/06/28 10:22
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 72,879百万円 76,419百万円 機械装置及び運搬具 65,332 63,515 - #7 設備投資等の概要
- このほか、当連結会計年度において、日本テレビネットワーク統一の営業放送システムのネットワーク各局への導入を進めております。2019/06/28 10:22
また、建物及び構築物を中心として、主に設備更新等のための固定資産除売却損3億1千8百万円を計上しております。
なお、上記金額には消費税等は含まれておりません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/28 10:22
②無形固定資産(リース資産を除く。)建物及び構築物 2年~50年 機械装置及び運搬具 2年~17年 工具、器具及び備品 2年~20年
定額法を採用しております。