- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(2)リース債務
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 流動負債 | 497百万円 | 940百万円 |
| 固定負債 | 2,142 | 7,173 |
2019/06/28 10:22- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債は、前連結会計年度末に比べ61億2千6百万円増加し、1,007億4千7百万円となりました。
固定負債は、前連結会計年度末に比べ81億9千8百万円増加し、937億5千6百万円となりました。
この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ143億2千5百万円増加し、1,945億4百万円となりました。
2019/06/28 10:22- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」41百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」221百万円と相殺して、「固定負債」の「繰延税金負債」180百万円として表示しており、変更前と比べて総資産が41百万円減少しております。
2019/06/28 10:22- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が4,710百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が962百万円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が3,747百万円減少しております。
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