- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△490百万円には、セグメント間取引消去959百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,449百万円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用です。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.各セグメントの主な事業内容は以下のとおりです。
2022/11/14 9:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△538百万円には、セグメント間取引消去949百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,487百万円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用です。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.各セグメントの主な事業内容は以下のとおりです。
2022/11/14 9:03- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上原価と販売費及び一般管理費を合わせた営業費用は、前年同四半期に開催された「東京2020オリンピック・パラリンピック」による番組制作費の負担が無くなったものの、前年同四半期の緊急事態宣言下における番組制作やイベントへの制約が緩和されたことや、㈱ムラヤマの連結子会社化による費用増により、前年同四半期に比べ94億5千7百万円(+5.5%)増加の1,800億6千6百万円となりました。
この結果、営業利益は前年同四半期に比べ49億6千7百万円(△20.4%)減益の193億7千4百万円、経常利益は64億6千3百万円(△23.3%)減益の213億3千4百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は41億7千7百万円(△22.7%)減益の142億6千2百万円となりました。
当社グループのセグメントごとの経営成績は次のとおりです。
2022/11/14 9:03