- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△724百万円には、セグメント間取引消去1,440百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,165百万円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用です。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.各セグメントの主な事業内容は以下のとおりです。
2024/02/13 10:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△1,169百万円には、セグメント間取引消去1,482百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,652百万円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用です。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.各セグメントの主な事業内容は以下のとおりです。
2024/02/13 10:13- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ107百万円減少し、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が24百万円減少しております。
なお、2022年8月1日付で、株式会社ムラヤマを存続会社とする吸収合併により株式会社ムラヤマホールディングスは消滅しております。
2024/02/13 10:13- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上原価と販売費及び一般管理費を合わせた営業費用は、新型コロナによる行動制限がなくなったことを受けて番組制作費や事業費が増加したことや、la belle vie㈱の連結子会社化による費用増などにより、前年同四半期に比べ49億6百万円(+1.8%)増加の2,751億5千7百万円となりました。
この結果、営業利益は前年同四半期に比べ43億2千万円(△12.2%)減益の310億6千2百万円、経常利益は持分法による投資利益などを計上したものの19億2千4百万円(△4.9%)減益の370億6千万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益の計上などにより60億8千4百万円(+22.5%)増益の331億7千4百万円となりました。
当社グループのセグメントごとの経営成績は次のとおりです。
2024/02/13 10:13