- 9404
- 2026/09/11
- 時価
- 7711億円
- PER 予
- 14倍
- 2010年以降
- 6.11-20.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.31-1.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.52%
- ROE 予
- 4.85%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 製品及びサービスごとの情報は、「注記事項(収益認識関係)」に記載のとおりです。2024/11/11 9:47
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
(のれんの金額の重要な変動) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項2024/11/11 9:47
(のれんの金額の重要な変動) - #3 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1.棚卸資産の内訳は次のとおりです。2024/11/11 9:47
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの財政状態は次のとおりです。2024/11/11 9:47
当中間連結会計期間末においては、前連結会計年度末に比べて資産合計は337億4千9百万円増加し1兆2,170億4千8百万円、負債合計は30億9千7百万円減少し2,329億6百万円、純資産合計は368億4千6百万円増加し9,841億4千2百万円となりました。
資産の増加は、受取手形、売掛金及び契約資産等の減少の一方で時価上昇に伴い投資有価証券が増加したことなどによるものです。負債の減少は、投資有価証券の時価上昇に伴う繰延税金負債の増加があったものの、支払手形及び買掛金、未払費用等の減少や、納付に伴う未払法人税等の減少などによるものです。純資産の増加は、親会社株主に帰属する中間純利益を計上したことによる利益剰余金の増加や、投資有価証券の時価上昇に伴うその他有価証券評価差額金の増加があったことなどによるものです。