有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 2 販売費及び一般管理費の主要なものは、次のとおりです。2014/06/25 9:30
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 代理店手数料 2,742,438 2,681,263 減価償却費 59,530 102,092 その他 1,300,727 1,320,172
前連結会計年度において独立掲記していました「事業宣伝費」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年 - #2 売上原価に関する注記
- 2 主要な売上原価及び金額は次のとおりです。2014/06/25 9:30
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 番組費 3,167,435 3,160,880 減価償却費 604,167 634,231 その他 1,679,756 1,678,365
(表示方法の変更)その他事業費 不動産事業費 434,758 457,549 減価償却費 193,538 163,071 その他 57,993 56,830
前事業年度において独立掲記していました放送事業費の中の「退職給付費用」「維持運転費」「諸経費」は - #3 業績等の概要
- ㈱TNC放送会館の平成25年度期首の入居率は93.9%でしたが、期末には97.2%となりました。これは商業店舗ゾーンの入居率が前年に続き100%となったことと、オフィスゾーンでも既存テナントの増床があったことなどによるものです。2014/06/25 9:30
当事業の売上高は、入居率の向上により14億84百万円(前期比+0.8%)と増収になりました。しかし、電気料金の値上がりや地域熱供給への切り替えによる空調費の増加で、減価償却費の減少や設備保守費用の削減に努力したものの、売上原価は増加しました。また、販管費も人件費の増加などがあり、営業費用は前期比2.3%の増加となり、セグメント利益(営業利益)は2億32百万円(前期比-6.7%)と減益となりました。
③ 情報処理事業 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/25 9:30
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳(繰延税金負債) 減価償却費修正 △483,669千円 △472,723千円 特別償却準備金 △11,229 △4,188
- #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1 連結貸借対照表計上額は取得原価から減価償却費累計額を控除した金額です。2014/06/25 9:30
2 増減額の主たる要因は、売却及び減価償却によるものです。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、TNC放送会館に係る減価償却方法については、当社の個別決算上は定率法によっていることから、同会館を共有している連結子会社とその減価償却方法が異なっているため、連結上、当該資産の減価償却方法を定額法に統一しています。2014/06/25 9:30
これにより当社の当連結会計年度の減価償却費は31,851千円増加し、経常利益、税金等調整前当期純利益が同額減少しています。
また、有形固定資産期末残高は1,160,005千円増加しています。