売上高
連結
- 2017年9月30日
- 10億1172万
- 2018年9月30日 +19.02%
- 12億418万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/12/26 9:58
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/12/26 9:58
外部顧客で中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める販売相手先
顧客の名称 売上高(千円) 関連するセグメント名 ㈱電 通 1,407,802 放送事業 ㈱博報堂DYメディアパートナーズ 1,177,347 放送事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」
における記載と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替
は市場実勢価格に基づいています。2018/12/26 9:58 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間におけるわが国の経済は、企業の生産や設備投資が概ね堅調に推移し、雇用環境の改善も相まって緩やかな景気回復が続く一方、相次ぐ自然災害や海外経済の不確実性による影響も懸念されています。2018/12/26 9:58
こうした情勢の中、当社グループでは、放送事業と情報処理事業が増収、不動産賃貸事業とその他の事業が減収となり、連結売上高は前年同期比1.6%増収の90億49百万円となりました。しかし、営業費用が放送事業と情報処理事業で大きく増加したことから、営業利益は前年同期比11.3%減益の5億18百万円となりました。経常利益は前年同期比9.6%減益の5億84百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比33.4%減益の3億40百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、以下のとおりです。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2018/12/26 9:58
外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものは放送事業におけるものです。
放送事業 外部顧客への売上高(千円) テレビ広告収入 タイム 1,520,122 スポット 4,295,044 計 5,815,166 - #6 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
- 賃貸駐車場を有する他、県内県外に複数賃貸物件を有しています。平成30年3月期における当該賃貸等不動産の2018/12/26 9:58
賃貸損益(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は営業費用に計上しています。)は、285,190千円です。
賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額及び当連結会計年度における主な変動並びに連結決算日における時価及び