有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 2 販売費及び一般管理費の主要なものは、次のとおりです。2019/06/25 9:01
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 代理店手数料 2,741,633 2,729,778 減価償却費 70,478 74,024 その他 1,188,730 1,220,109 - #2 売上原価に関する注記
- 1 主要な売上原価及び金額は次のとおりです。2019/06/25 9:01
おおよその割合前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 番組費 3,347,348 3,504,609 減価償却費 555,858 517,250 その他 1,698,200 1,717,234 不動産事業費 441,713 436,377 減価償却費 143,754 136,284 その他 123,813 93,800
放送事業費 85% 85% - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/25 9:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳(繰延税金負債) 減価償却費修正 △439,439千円 △431,489千円 固定資産圧縮積立金 △421,274 △419,093
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/25 9:01
営業活動によって得られた資金は、17億78百万円と前期に比べて5億21百万円(-22.7%)減少しました。これは主に、税金等調整前当期純利益16億47百万円、減価償却費9億59百万円、法人税等の支払額6億45百万円があったことなどによります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっています。2019/06/25 9:01
なお、TNC放送会館に係る減価償却方法については、当社の個別決算上は定率法によっているものもあることから、同会館を共有している連結子会社とその減価償却方法が異なっているため、連結上、当該資産の減価償却方法を定額法に統一しています。これにより当社の当連結会計年度の減価償却費は27,066千円増加し、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益がそれぞれ同額減少しています。また、有形固定資産期末残高は1,021,508千円増加しています。
主な耐用年数は次のとおりです。