売上高
連結
- 2019年9月30日
- 15億6285万
- 2020年9月30日 -32.78%
- 10億5054万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 以上、4つを当社グループの報告セグメントとしています。2020/12/23 9:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/12/23 9:00
外部顧客で中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める販売相手先
顧客の名称 売上高(千円) 関連するセグメント名 ㈱電 通 1,091,495 放送事業 ㈱博報堂DYメディアパートナーズ 751,975 放送事業 ㈱フジテレビジョン 727,114 放送事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」
における記載と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替
は市場実勢価格に基づいています。2020/12/23 9:00 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 本邦以外の国又は地域に所在する連結子会社及び重要な在外支店がないため、本邦以外での売上高はありません。2020/12/23 9:00
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 業績2020/12/23 9:00
当中間連結会計期間における国内経済は、新型コロナウイルス感染症拡大に伴って甚大な影響を受けました。こうした経済情勢が当社グループへも大きく影響し、すべてのセグメントで減収となり、連結売上高は前年同期比25.5%減の69億33百万円となりました。営業費用は前年同期比17.5%減の72億29百万円となりました。その結果、2億95百万円の営業損失(前中間連結会計期間は5億54百万円の営業利益)、2億4百万円の経常損失(前中間連結会計期間は6億23百万円の経常利益)、1億9百万円の親会社株主に帰属する中間純損失(前中間連結会計期間は4億6百万円の親会社株主に帰属する中間純利益)となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりです。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2020/12/23 9:00
外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものは放送事業におけるものです。
放送事業 外部顧客への売上高(千円) テレビ広告収入 タイム 1,418,711 スポット 2,976,250 計 4,394,961 - #7 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
- 賃貸駐車場を有する他、県内県外に複数賃貸物件を有しています。2020年3月期における当該賃貸等不動産の賃2020/12/23 9:00
貸損益(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は営業費用に計上しています。)は、283,774千円です。
賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額及び当連結会計年度における主な変動並びに連結決算日における時価及び