売上高
連結
- 2023年9月30日
- 16億4778万
- 2024年9月30日 -16.39%
- 13億7779万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 以上、4つを当社グループの報告セグメントとしています。2024/12/25 9:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振り替えは市場実勢価格に基づいています。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/12/25 9:00
外部顧客で中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める販売相手先
顧客の名称 売上高(千円) 関連するセグメント名 ㈱電 通 1,459,869 放送事業 ㈱博報堂DYメディアパートナーズ 1,025,927 放送事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振り替えは市場実勢価格に基づいています。2024/12/25 9:00 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 本邦以外の国又は地域に連結子会社及び重要な在外支店はなく、本邦以外での売上高はありません。2024/12/25 9:00
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における国内経済は、ロシアによるウクライナ侵攻の長期化等による資源価格高騰の継続や円安による物価上昇の影響があるなか、雇用・所得環境の緩やかな改善やインバウンド需要の回復等により、回復基調で推移しました。2024/12/25 9:00
このような状況下において、放送事業部門、不動産賃貸事業部門、その他の事業部門が増収、情報処理事業部門が減収となり、連結売上高は88億71百万円(前年同期比3.8%増)となりました。経常損失は28百万円(前年同期は54百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する中間純利益は18百万円(前年同期は1百万円の中間純損失)となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりです。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2024/12/25 9:00
外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものは放送事業におけるものです。
放送事業 外部顧客への売上高(千円) テレビ広告収入 タイム 1,443,702 スポット 3,731,309 計 5,175,012 - #7 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
- 当社と㈱TNC放送会館は福岡市に賃貸オフィスビル(土地を含む)を共有しています。また、当社は福岡市に 賃貸駐車場を有するほか、県内県外に複数の賃貸物件を有しています。2024/12/25 9:00
2024年3月期における当該賃貸等不動産の賃貸損益(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は営業費用に計上しています。)は、232,705千円です。
賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額及び当連結会計年度における主な変動並びに連結決算日における時価及び時価の算定方法は以下のとおりです。