有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- (2)減損損失の認識に至った経緯2026/06/25 10:47
当該連結子会社において、経営環境及び今後の事業計画を勘案した結果、収益性の低下等により投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。その内訳は、機械装置及び運搬具9,377千円、建物5,688千円、リース資産4,192千円、及びその他18,360千円です。
(3)資産のグルーピングの方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④ 親会社株主に帰属する当期純利益2026/06/25 10:47
当期の親会社株主に帰属する当期純利益は、経常利益が増加、特別損失が減損損失の計上などで36百万円増加、法人税等が2億20百万円減少したことなどにより、前期に比べて1億12百万円増加し(+74.4%)、2億63百万円となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析