売上高
連結
- 2018年3月31日
- 21億5700万
- 2019年3月31日 -10.34%
- 19億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 部門」はテレビ、ラジオ利用の通信販売、音楽出版を行っている。2019/06/27 10:36
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一で - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/06/27 10:36
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/27 10:36
顧客の名称又は氏名 売上高(百万円) 関連するセグメント名 ㈱電通 3,023 放送事業部門 ㈱博報堂DYメディアパートナーズ 2,317 放送事業部門 日本テレビ放送網㈱ 2,299 放送事業部門 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一で
ある。なお報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2019/06/27 10:36 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。2019/06/27 10:36 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なか、2018年(暦年)の日本の総広告費は前年比102.2%と7年連続で増加となったが、テレビ広告費は前年比98.2%となり、とりわけ北海道2019/06/27 10:36
の広告市況は東京・大阪・名古屋エリアと比較しさらに厳しい状況にあった。この厳しい広告市況のもと、当社グループの連結売上高は、主たる事業である放送事業部門において、好調な視聴率を背景としたタイム収入が市況低迷によるスポット収入の減収をカバーし、一般事業
ではSTV創立60周年各種事業イベントなどが増収となり、前年同期と比べ2億1百万円(1.1%)増収の191億49百万円となった。売上原価と - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報 (単位 百万円)2019/06/27 10:36
放送事業 不動産事業 その他 合計 外部顧客に対する売上高 15,941 1,952 1,256 19,149 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/06/27 10:36
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高に係るものは次のとおりである。2019/06/27 10:36
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,551百万円 3,572百万円 営業費用 3,882 4,031