固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 2608億8000万
- 2019年3月31日 +5.89%
- 2762億3700万
個別
- 2018年3月31日
- 2734億6700万
- 2019年3月31日 +3.98%
- 2843億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/06/27 14:10
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を
省略しております。 - #2 固定資産廃棄損に関する注記
- 固定資産廃棄損の内容
2019/06/27 14:10前連結会計年度
(自 2017年4月 1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月 1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 22百万円 22百万円 機械装置及び運搬具 179百万円 93百万円 その他 4百万円 3百万円 計 207百万円 119百万円 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を
省略しております。2019/06/27 14:10 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金等による有形固定資産の圧縮記帳控除額2019/06/27 14:10
- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産減価償却累計額2019/06/27 14:10
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/27 14:10
該当事項はありません。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 14:10
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) その他有価証券評価差額金 △14,092百万円 △16,402百万円 固定資産圧縮積立金 △526百万円 △503百万円 その他 △35百万円 △32百万円
主要な項目別の内訳 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は1,757億6千2百万円で、前連結会計年度末に比べ11億5千4百万円の増加となりました。2019/06/27 14:10
固定資産は2,762億3千7百万円で、前連結会計年度末に比べ153億5千6百万円の増加となりました。これは、投資有価証券が121億4千万円増加したことなどによります。
以上の結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ165億1千1百万円増加し、4,520億円となりました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/27 14:10
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物については15年から50年、放送用機械装置については6年から10年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産について、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/27 14:10 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は東映アニメーション㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2019/06/27 14:10
(注)東映アニメーション㈱は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。(単位:百万円) 流動資産合計 ― 42,592 固定資産合計 ― 30,860