四半期報告書-第81期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
※1 持分法による投資利益
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
東映㈱の株式を追加取得し持分法を適用したことに伴って発生した負ののれん相当額について、前第3四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度末に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。この結果、負ののれん相当額は554百万円増加しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
該当事項はありません。
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
東映㈱の株式を追加取得し持分法を適用したことに伴って発生した負ののれん相当額について、前第3四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度末に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。この結果、負ののれん相当額は554百万円増加しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
該当事項はありません。