ソフトバンク(9434)の子会社の支配喪失に伴う利益の推移 - 全期間
連結
- 2019年9月30日
- -119億8500万
- 2019年12月31日 ±0%
- -119億8500万
- 2020年3月31日 -7.94%
- -129億3700万
- 2021年9月30日 -16.43%
- -150億6200万
- 2021年12月31日 ±0%
- -150億6200万
- 2022年3月31日 -40.86%
- -212億1600万
- 2022年6月30日
- -18億1300万
- 2022年9月30日 -78.32%
- -32億3300万
- 2022年12月31日 -167.71%
- -86億5500万
- 2023年3月31日 ±0%
- -86億5500万
- 2023年9月30日 -4.27%
- -90億2500万
- 2023年12月31日 -14.94%
- -103億7300万
- 2024年3月31日
- -102億8400万
- 2024年6月30日 -320.02%
- -431億9500万
- 2024年9月30日 ±0%
- -431億9500万
- 2024年12月31日 ±0%
- -431億9500万
- 2025年3月31日 ±0%
- -431億9500万
有報情報
- #1 注記事項-その他の営業収益及びその他の営業費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 「その他の営業収益」および「その他の営業費用」の内訳は、以下の通りです。2026/06/19 15:30
(注) 2026年3月31日に終了した1年間における「企業結合に伴う再測定による利益」には、LINE MAN CORPORATION PTE. LTD.の子会社化に伴う段階取得に係る差益44,377百万円が含まれています。詳細は「注記6.企業結合(3)LINE MAN CORPORATION PTE. LTD.の子会社化」をご参照ください。(単位:百万円) 企業結合に伴う再測定による利益(注) - 58,879 子会社の支配喪失に伴う利益 43,195 - 合計 43,195 58,879 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業費用は14,276億円となり、前期比で575億円(4.2%)増加しました。主な増減要因は以下の通りです。2026/06/19 15:30
・前期に計上した子会社の支配喪失に伴う利益の剥落および当期に計上した企業結合に伴う再測定による利益により、営業費用が157億円減少
(注2)LINEヤフーがLINE MAN CORPORATION PTE. LTD.およびLINE Bank Taiwan Limitedを子会社化したことに伴い、企業結合に伴う再測定による利益を認識しました。(単位:億円) 企業結合に伴う再測定による利益(注2) - △589 △589 子会社の支配喪失に伴う利益(注3) △432 - 432 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- d. 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/19 15:30
(注) 連結キャッシュ・フロー計算書は「注記41.連結キャッシュ・フロー計算書の補足情報」と併せてご参照ください。(単位:百万円) 企業結合に伴う再測定による利益 37 - △58,879 子会社の支配喪失に伴う利益 37 △43,195 - 金融収益 △11,676 △14,528