- 9434
- 2026/08/28
- 時価
- 11兆4281億円
- PER 予
- 20.33倍
- 2019年以降
- 11.16-21.47倍
(2019-2026年) - PBR
- 3.91倍
- 2019年以降
- 2.94-7.37倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.7%
- ROE 予
- 19.23%
- ROA 予
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 返品調整引当金
返品による将来の損失に備えるため、翌事業年度以降の当該損失額を見積り、必要と認められる金額を計上しています。
8 ヘッジ会計の方法
金利スワップ
(1) ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっています。
(2) ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段 : 金利スワップ
ヘッジ対象 : 借入金の利息
(3) ヘッジ方針
社内規程に基づき、変動金利契約の借入金について、将来の借入金利息の変動リスクを回避する目的で金利スワップ取引を行っています。
(4) ヘッジ有効性評価の方法
ヘッジ対象の金利変動によるキャッシュ・フロー変動とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の間に高い相関関係があることを認識し、有効性の評価としています。
9 のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果が及ぶ期間にわたり、定額法により償却しています。
10 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税および地方消費税の会計処理は税抜方式によっています。2021/07/09 15:00