売上高
連結
- 2023年9月30日
- 491億1900万
- 2024年9月30日 +2.38%
- 502億8800万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- a.【要約中間連結損益計算書】2024/11/12 15:30
(注1)2023年9月30日に終了した6カ月間および2024年9月30日に終了した6カ月間のソフトバンク㈱およびその子会社の純利益は、いずれも継続事業によるものです。(単位:百万円) 注記 2023年9月30日に終了した6カ月間 2024年9月30日に終了した6カ月間 売上高 6,12 2,933,758 3,152,079 売上原価 △1,466,511 △1,574,416
(注2)2024年10月1日を効力発生日として、普通株式1株につき10株の割合をもって株式分割を行いました。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、「基本的1株当たり純利益」および「希薄化後1株当たり純利益」を算定しています。 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループはグループシナジー強化を図るため経営管理区分の見直しを行いました。2024年6月30日に終了した3カ月間より、「その他」に含めていたSBテクノロジー㈱、サイバートラスト㈱等の報告セグメントを「エンタープライズ」に変更しました。また、「コンシューマ」に含めていた一部の子会社の報告セグメントを「その他」に変更しました。これに伴い、2023年9月30日に終了した6カ月間の数値を遡及修正しています。2024/11/12 15:30
(2) 報告セグメントの売上高、利益およびその他の情報
報告セグメントの利益は、「営業利益」です。セグメント間の取引価格は、第三者間取引価格または総原価を勘案し、価格交渉の上決定しています。 - #3 注記事項-売上高、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 12.売上高2024/11/12 15:30
売上高の内訳は、以下の通りです。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ⅰ) 売上高2024/11/12 15:30
当中間連結会計期間の売上高は、全報告セグメントで増収となり、前年同期比2,183億円(7.4%)増の31,521億円となりました。ディストリビューション事業は法人向けICT関連商材、継続収入商材の堅調な増加などにより1,314億円(注)、コンシューマ事業は物販等売上およびモバイル売上の増加などにより471億円、エンタープライズ事業はデジタル化に伴うソリューション需要の増加などにより442億円、メディア・EC事業はメディア売上およびコマース売上の増加などにより356億円、ファイナンス事業はPayPay㈱およびPayPayカード㈱の成長などにより204億円、それぞれ増収となりました。
(注) AI計算基盤に係るセグメント間取引の影響を除く売上高の増加分は948億円です。