WOWOW(4839)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1億600万
- 2009年3月31日 -20.75%
- 8400万
- 2010年3月31日 -25%
- 6300万
- 2010年12月31日 -25.4%
- 4700万
- 2011年3月31日 -10.64%
- 4200万
- 2011年6月30日 -11.9%
- 3700万
- 2011年9月30日 -16.22%
- 3100万
- 2011年12月31日 -16.13%
- 2600万
- 2012年3月31日 -19.23%
- 2100万
- 2012年6月30日 -28.57%
- 1500万
- 2012年9月30日 -33.33%
- 1000万
- 2012年12月31日 -50%
- 500万
- 2017年6月30日 +999.99%
- 7億9100万
- 2017年9月30日 -2.02%
- 7億7500万
- 2017年12月31日 -2.19%
- 7億5800万
- 2018年3月31日 -2.24%
- 7億4100万
- 2018年6月30日 -2.29%
- 7億2400万
- 2018年9月30日 -2.35%
- 7億700万
- 2018年12月31日 -2.4%
- 6億9000万
- 2019年3月31日 -2.32%
- 6億7400万
- 2019年6月30日 -2.52%
- 6億5700万
- 2019年9月30日 -2.59%
- 6億4000万
- 2019年12月31日 -2.66%
- 6億2300万
- 2020年3月31日 -2.73%
- 6億600万
- 2020年6月30日 -2.81%
- 5億8900万
- 2020年9月30日 -2.89%
- 5億7200万
- 2020年12月31日 -2.8%
- 5億5600万
- 2024年3月31日 -43.88%
- 3億1200万
- 2025年3月31日 -7.37%
- 2億8900万
- 2026年3月31日 -11.42%
- 2億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/06/20 11:07
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 67百万円2025/06/20 11:07
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。なお、金額が僅少なのれんは、発生した連結会計年度に一括償却することとしております。2025/06/20 11:07 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにフロストインターナショナルコーポレーション㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳及び同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/20 11:07
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 558 百万円 固定資産 111 百万円 のれん 329 百万円 顧客関連資産 491 百万円
株式の取得により新たに㈱cinraを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳及び同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 1.減損損失を認識した資産グループ2025/06/20 11:07
2.経緯場所 用途 種類 減損損失 事業用資産(コンテンツ情報統合管理システム) ソフトウェア 708 フロストインターナショナルコーポレーション㈱(東京都世田谷区) その他(テレマーケティング) のれん 271 無形固定資産(顧客関連) 314
当社グループは、当連結会計年度において、4Kチャンネル「WOWOW 4K」の放送サービス終了を決定したため、当該事業に係る資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2025/06/20 11:07
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「税額控除による影響額」及び「のれん償却による影響額」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の「その他」に表示していた2.5%は、「税額控除による影響額」△0.1%、「のれん償却による影響額」0.3%及び「その他」2.3%として組み替えております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の下、当連結会計年度における当社グループの業績は、会員収入が減少したものの、映画事業や番組販売等その他収入の増加や、グループ会社の売上が増加したこと等により、売上高は767億57百万円と前期に比べ18億87百万円(2.5%)の増収となりました。営業利益は売上高の増加に加え、効率的な費用投下を行ったこと等により、20億36百万円と前期に比べ5億85百万円(40.4%)の増益、経常利益は29億97百万円と前期に比べ9億39百万円(45.7%)の増益となりました。2025/06/20 11:07
しかしながら、4Kチャンネル「WOWOW 4K」の放送サービス終了及びコンテンツ情報統合管理システムの開発中止決定による減損損失に加え、当社の連結子会社であるフロストインターナショナルコーポレーション㈱におけるのれんおよび無形固定資産について、直近の業績動向等を踏まえ将来の回収可能性を検討の結果、減損損失を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は6億37百万円と前期に比べ4億54百万円(△41.6%)の減益となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりです。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/20 11:07
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許現金及び要求払預金のほか、取得日から3カ月以内に満期の到来する流動性の高い、容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない短期投資からなっております。2025/06/20 11:07
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。なお、金額が僅少なのれんは、発生した連結会計年度に一括償却することとしております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/20 11:07
2.連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報フロストインターナショナルコーポレーション㈱ 顧客関連資産(顧客関係) 480百万円 顧客関連資産(受注残) 11百万円 のれん 329百万円
① 算出方法